2016青森花火大会、1万1千発の大輪に歓声!

本日のアクセスランキング TOP10

  1.  コーヒーチェーン「コメダ珈琲店」青森へ進出!(2018年度内)
  2. 「ハロウィンフェスタ IN MISAWA 2018」開催!@10月20日
  3. 「2018青森港クルーズ豪華客船」寄港スケジュールまとめ!寄港数UP!
  4. 青森・八戸-奥入瀬渓流・十和田湖 (路線バスの旅)2017~時刻表
  5. 青森県産リンゴ の新品種「はつ恋ぐりん」限定販売!
  6. 青森県むつ市「大畑八幡宮例大祭」「渡御三百年記念ミナカダ祭」開催!@2018年10月27日
  7. 「十和田湖の紅葉」シーズン=2018/10/中~
  8. 青森・田舎館村「田んぼアート2018」見ごろご案内!
  9. 2017 第23回「弘前市場まつり」開催!⦅11月26日⦆
  10. 青森県近代文学館企画展「太宰治没後70年=秘蔵資料大公開」@2018年10月27日~

青森ねぶた祭を締めくくる「第62回青森花火大会」動画!

客様のインタビューの声

「迫力感がまるで違ってすばらしい」(訪れた人)
「こうやって海の上というのはきれいですし、非常に最高です」(訪れた人)


スポンサードリンク

(青森市、青森商工会議所、青森観光コンベンション協会、東奥日報社による実行委員会主催)が7日夜、青森市の青い海公園一帯で開かれた。1万1千発の花火と海上運行の大型ねぶたが青森港を鮮やかに照らし、詰めかけた観衆は熱気に満ちた火祭りの余韻を楽しんだ。

浴衣で青森花火大会を観賞/東奥日報女子○

大輪の花火に拍手して喜ぶ参加者ら

「浴衣で花火大会を楽しもう!2016」

東奥日報社の女性倶楽部「女子○(ジョシマル)」は7日、青森市の青い海公園で青森花火大会を観賞するイベント「浴衣で花火大会を楽しもう!2016」(ヤマモト食品協賛)を開催。会員ら20人が涼しげな浴衣に着替えて、大輪の花火と大型ねぶたの海上運行の競演を楽しんだ。

 参加者は、アジサイや菊など多彩な柄から自分好みの浴衣を選択。プロによる着付けやヘアアレンジで華やかなスタイルに変身し、満足そうな様子だった。

 ヤマモト食品のねぶた漬を使ったおにぎりや軽食を詰め合わせた特製折り詰めを味わいながら花火を鑑賞。海のすぐ前の席で、大迫力の花火に歓声を上げて見入っていた。

 五所川原市の福岡愛さん(32)は「浴衣で花火を見るのは初めて。いつもより優雅な気持ちで楽しめました」と笑顔で話していた。

青森ねぶた夜間最終日、ハネト急増

夜間合同運行最終日、祭り期間中最多のハネト2万9千人がコースを埋めた=6日午後7時40分ごろ、青森市新町▼

青森はねと

青森ねぶた祭の夜間合同運行最終日の6日、会期中で最も多い約2万9千人のハネトが繰り出したことが、主催の祭実行委のまとめで分かった。ただ、2~6日の夜間運行に参加したハネトの総数は約8万3千人で、前年を3千人下回った。今夏は盛り上がりを見せる終盤に週末が重なり、観衆は順調に増えたが、関係者はハネトの数は思いのほか伸びなかったとみている。

但し、まつり最終日の合同運行は午後1時から始まり、青森市の中心部に18台の大型ねぶたが出陣した。先頭は最高賞のねぶた大賞に輝いたJRねぶた実行プロジェクトの「蝦夷ヶ島夷酋と九郎義経」。昼のねぶたは極彩色に輝く夜のねぶたとはひと味違った彩りを見せる。厳しい暑さのもと、囃子方とハネトが汗だくになって運行し、沿道の観客は熱気とともに目の前に迫る巨大な武者人形の迫力に圧倒されていた。

 まつりの実行委員会によると、今年の青森ねぶた祭の人出は276万人で去年より7万人多くなった。(08/07 19:26)

出典:WEB東奥


来年もまた期待してます。日本の平和の祭りは最高です。

AOMORI Online latest information

スポンサードリンク
(Visited 24 times, 1 visits today)