2017「ミスねぶたグランプリ」に山内さん が選ばれた!(青森)

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2017青森「ミスねぶたグランプリ」に輝いた山内さん、おめでとうございます。

「2017ミスねぶたコンテスト」

(主催・青森市、青森商工会議所、青森観光コンベンション協会、青森テレビ、東奥日報社)が24日、青森市の「ねぶたの家ワ・ラッセ」で開かれ、青森市在住の看護師山内蘭子さん(22)がグランプリに輝いた。山内さんは「沿道の人の手を取って一緒に跳ねる、身近な存在のミスねぶたになりたい」と抱負を語った。


ミスねぶたグランプリに輝いた山内さん(中)と、ミスねぶたの三潟さん(右)、荒川さん
ミスねぶたには同市出身の青森大学4年生三潟愛子さん(21)、弘前市出身の東北女子大学4年生荒川千佳さん(21)が選ばれた。3人はいずれも2回目の挑戦だった。


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応募者34人のうち、書類選考を通過した9人が24日の決勝審査に臨んだ。ハネトの衣装に身を包んだ出場者は「大好きな青森を広く発信したい」「自分を育ててくれた青森に恩返しがしたい」などとスピーチした。

任期は8月から1年間。期間中、祭りに花を添えるほか、県内外の催しで本県の魅力や祭りをPRする。

東奥日報

出典:Yahooニュース

2017ミスねぶたグランプリに輝いた山内さん、おめでとうございます。受賞された三人ともねぶたにマッチする笑顔ですね。「2017青森ねぶた」を大いにPRしていただければ最高かと思います。海外からの観光客も増加してきておりますので日本はもとより世界に向けて青森の魅力を発信していきましょう。青森ねぶたは国内はもとより、ロサンゼルスなど海外遠征も実現しています。これからも青森の文化、伝統を広げていくことでインバウンド効果が期待されます。国際ねぶたの誕生も未来に出てくるかもしれません。チョット考えすぎですね。

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