“死ぬまでに一度は行きたいお花見スポット”1位は青森県!

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“死ぬまでに一度は行きたいお花見スポット”1位は青森県の「弘前公園」2位は奈良県の「吉野千本桜」、3位はアメリカの「ワシントンDC」お花見に毎年行く人は 48.4%

合旅行プラットフォーム「エアトリ」(https://www.airtrip.jp/)を運営する株式会社エアトリ(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:吉村 英毅、以下エアトリ)は、10代~70代の男女772名を対象に「お花見」に関する調査を実施しました。

【調査背景】
開花予想が発表され、西日本は例年並〜やや遅い開花、東日本はほほぼ例年並の開花予想とのことです。一番開花が早いのが福岡、東京も下旬には開花し、3月末にはお花見が楽しめそうです。エアトリが「お花見」について調査しました。
【調査概要】
調査1:お花見は毎年行きますか?
「毎年必ず行く」(48.4%)と、約半数の人が回答しました。一方で、「直近5年以上行っていない」(19.7%)、「行ったことが無い」(3.6%)と、約4分の1の人が「お花見に行く習慣が無い」ことが分かりました。

調査2:お花見のために旅行をしたことがありますか?
「国内旅行に行った」(40.7%)、「国内・海外両方に行ったことがある」(4.7%)、「海外旅行に行った」(1.3%)と、約半数の人が「お花見のために旅行をしたことがある」と回答しました。

調査3:今まで行った中で一番良かったお花見スポットを教えてください。
「皇居千鳥ヶ淵(東京)」(39票)が1位となりました。ソメイヨシノが花開く全長700mの遊歩道は、仕事帰りのビジネスマン・ビジネスウーマンに人気のお花見スポットです。2位は弘前さくらまつりで有名な「弘前公園(青森)」(34票)でした。

調査4:死ぬまでに一度は行きたい「お花見スポット」を教えてください。
「弘前公園(青森)」が87票で1位、「吉野千本桜(奈良)」が73票で2位でした。3位には海外から唯一、「ワシントンDC(アメリカ)」(31票)がランクインしました。

調査5:お花見に行ったことがある国内・海外の旅行先を教えてください。
国内の1位は「東京」(180票)でした。調査3「今まで行った中で一番良かったお花見スポット」にも4スポットがランクインしています。2位「京都」(156票)は、歴史的な建造物と共に桜を楽しむことができるお花見スポットが豊富にあり、人気を集める結果となりました。また、街中と周囲の山々の開花時期に時間差があり、長い期間お花見が楽しめることも人気の要因です。

調査6:お花見に行った際に外国人観光客の増加を感じることはありますか?
「感じる」(57.8%)と、半数以上の人がお花見スポットに来る外国人観光客の増加を実感していることがわかりました。海外では日本の桜を楽しむ「花見ツアー」がブームになるなど、「花見」は外国人観光客が年々増加する中で、人気コンテンツの1つになっているようです。

【調査結果詳細】
調査1:お花見は毎年行きますか?
「毎年必ず行く」(48.4%)と、約半数の人が回答しました。一方で、「直近5年以上行っていない」(19.7%)、「行ったことが無い」(3.6%)と、約4分の1の人が「お花見に行く習慣が無い」ことが分かりました。
画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/179241/img_179241_1.jpg
調査2:お花見のために旅行をしたことがありますか?
「国内旅行に行った」(40.7%)、「国内・海外両方に行ったことがある」(4.7%)、「海外旅行に行った」(1.3%)と、約半数の人が「お花見のために旅行をしたことがある」と回答しました。
画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/179241/img_179241_2.jpg
調査3:今まで行った中で一番良かったお花見スポットを教えてください。
「皇居千鳥ヶ淵(東京)」(39票)が1位となりました。ソメイヨシノが花開く全長700mの遊歩道は、仕事帰りのビジネスマン・ビジネスウーマンに人気のお花見スポットです。2位は弘前さくらまつりで有名な「弘前公園(青森)」(34票)でした。さくらまつり以外にも、菊と紅葉まつり、弘前城雪燈籠まつりなど、四季折々のイベントが行われる観光名所です。
交通の便が良い東京のお花見スポットが、TOP10中に4スポットランクインする結果となりました。
画像3: https://www.atpress.ne.jp/releases/179241/img_179241_3.jpg
調査4:死ぬまでに一度は行きたい「お花見スポット」を教えてください。
「弘前公園(青森)」が87票で1位、「吉野千本桜(奈良)」が73票で2位でした。3位には海外から唯一、「ワシントンDC(アメリカ)」(31票)がランクインしました。ワシントンDCでは、日本から友好関係を祝して約2,000本の桜が寄贈されたことを記念して、「全米桜祭り」が毎年開催されており、世界から約150万人の観光客が訪れるそうです。
「死ぬまでに一度は行きたいお花見スポット」へは、有名ですが遠方で行くことが難しい、地方を中心とした桜の名所が、多くランクインする結果となりました。
画像4: https://www.atpress.ne.jp/releases/179241/img_179241_4.jpg
調査5:お花見に行ったことがある国内・海外の旅行先を教えてください。
国内の1位は「東京」(180票)でした。調査3「今まで行った中で一番良かったお花見スポット」にも4スポットがランクインしています。2位「京都」(156票)は、歴史的な建造物と共に桜を楽しむことができるお花見スポットが豊富にあり、人気を集める結果となりました。また、街中と周囲の山々の開花時期に時間差があり、長い期間お花見が楽しめることも人気の要因です。
海外は1位「韓国」(26票)、2位「中国」(12票)、3位「台湾」(10票)と、近隣アジア各国が上位を占めました。4位「アメリカ本土」(8票)は、調査4「死ぬまでに一度は行きたいお花見スポット」に「ワシントンDC」がランクインしています。
画像5: https://www.atpress.ne.jp/releases/179241/img_179241_5.jpg
画像6: https://www.atpress.ne.jp/releases/179241/img_179241_6.jpg
調査6:お花見に行った際に外国人観光客の増加を感じることはありますか?
「感じる」(57.8%)と、半数以上の人がお花見スポットに来る外国人観光客の増加を実感していることがわかりました。海外では日本の桜を楽しむ「花見ツアー」がブームになるなど、「花見」は外国人観光客が年々増加する中で、人気コンテンツの1つになっているようです。
画像7: https://www.atpress.ne.jp/releases/179241/img_179241_7.jpg
※本リリースに使用している画像・グラフなどの加工はご遠慮ください。

【調査概要】
調査タイトル:「お花見」に関するアンケート調査
調査対象: 10代~70代の男女772名
調査期間:2019年2月4日~2月8日
調査方法:インターネット調査
調査主体:株式会社エアトリ

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プレスリリース提供元:@Press

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