青森 2016「ミスねぶたコンテスト 」グランプリ に弘前出身・山口さんが輝いた!

ミスねぶたグランプリ2016

本日のアクセスランキング TOP10

  1. 人気の遮光器土偶ニット帽販売へ
  2. ハタハタ漁本格化「深浦で箱詰」め作業 in 青森
  3. 青森県産リンゴ の新品種「はつ恋ぐりん」限定販売!
  4. 青森・七戸高が「第19回神奈川大学全国高校生俳句大賞」で最優秀賞に輝いた!
  5. 変わった!「世界最速列車」国別ランキング発表!
  6. 青森・「釣り天国」のGWは マダイ、ワラサ、シーバス、ヘラブナetc「つりファン」注目!
  7. 弘前城天守、持ち上げる 100年ぶり曳屋工事
  8. AOMORI 2017「ミス・クリーンライスあおもり」コンテスト結果速報!
  9. AKB48劇場にて公演デビューした″ヨコちゃん“こと横山結衣
  10. 青森県「インバウンド」冬の八甲田山(樹氷)観光=誘客に「韓国・台湾」など照準にPR強化!

青森の夏まつり「ねぶたの楽しさ伝えたい」ミスねぶたグランプリ2016!

青森ねぶた祭(8月2〜7日)に向けて「ミスねぶたコンテスト」(青森市など主催)が18日、同市安方の「ねぶたの家ワ・ラッセ」で開催された。

▼最高賞の「ミスねぶたグランプリ」に、東京都在住の会社員、山口知胡(ちこ)さん(24)=弘前市出身=が選ばれた。

ミスねぶたグランプリ2016


スポンサードリンク

グランプリの山口さんは「近年は青森ねぶた祭の参加者が少なく、県外ではそもそも祭りを知らないという人もいる。青森を訪れたいという人が増えるようアピールしていきたい」と抱負を語った。

ランプリに次ぐ「ミスねぶた」には弘前市の弘前大2年、赤坂理菜さん(19)と、青森市のフリーター、張山萌さん(23)が決まった。3人は祭り期間中にパレードを先導するほか、県内外のイベントで祭りをPRする。

コンテストには、昨年より23人多い49人が応募。書類審査を通過した10人がこの日の決勝審査に出場した。ハネト衣装で1分間、祭りの体験や自身の思いをPR。審査員の「海外でねぶた祭をどう伝えるか」「いまの祭りの問題点は」などの質問に緊張しながらも笑顔で答えていた。

出典:毎日新聞


いよいよ夏本番、東北六魂祭と青森ねぶた、そして花火大会、もうまじかですね!

AOMORI Online latest information

スポンサードリンク
(Visited 1,454 times, 1 visits today)